
もはや、投資は誰もがすべき時代になっています。
「投資はするな」という発言は間違っている
日経新聞さんの記事はこちら。
桐谷さんの記事です。記事を抜粋してまとめると。
・余裕資金を使った一般的な投資であるならば、「投資はした方がいい」と私は言い切る
・経済学者のトマ・ピケティが著書『21世紀の資本』で「金持ちはますます金持ちになる」と述べた
・土地や株などの資本が増えるスピードの方が、賃金や物価の伸びを上回る。だから金持ちはさらに金持ちになるという内容
まとめ
有名人の桐谷さんの記事についてご紹介をしました。
失礼ながら、非常にまともなことを言われています。ただし桐谷さんの投資スタイルをお勧めするわけではありません…
「超富裕層が縛り芸をしている」なんてことを言っている人も見かけました。(^^
話がそれましたが、投資環境が整った現代においては、投資しないリスクが非常に大きくなっています。
もはや、投資は特別な人がするものではなく誰もがすべきものになっています。
投資をした方としない方の数十年後には両者には埋められないような大きな差ができてしまうことは事実以外のなにものでもありません。
このような話を聞いて素直に行動するか、「国の陰謀論だ!」とか言って足踏みを続けるかはあなた次第です。
次々に増税がされるのは気分がいいものではありませんが、私たちは今できること、新NISAを使ってコツコツとインデックス投資を継続していきましょう。
数十年後には花が開いているはずです。





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